安城市では中古住宅を購入してリフォームをしてもらう人が多い

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青いソファ

応接間を娘の寝室にリフォーム

家の部屋数や間取りが昔ながらの少々不便な造りでしたので、年頃の娘の部屋を快適にしてあげたくて応接間をリフォームする事に致しました。築年数45年になる木造住宅ですが、設計自体が田舎の日本家屋風なので、今時の家の便利さは皆無です。建て増しせずに独立した一部屋を確保するには玄関横の応接間をリフォームするのが最適だと考えました。カビで黒ずんだ土壁をはがして板張りにして、明るい色の花柄の壁紙に張り替えました。自然素材で健康志向の壁紙です。同じく、丸天井の板張りにも窪みと外側を違う模様の白無地柄で張り替えて明るく仕上げました。
ここまでの仕上がりだけでも十分に見違えるような洋間の寝室に変貌しましたが、固定式の格子出窓の造りも現代風の観音開きに設える事で、窓からの喚起を可能に出来ました。明るい落ち着いた色のカーテンを付けると素晴らしいお部屋に生まれ変わり、驚いてしまいました。後は、古いタイプのシャンデリヤを寝室用の花を模った物に取り換え、壁に共のスポットライトを2個取り付けました。これらは全てリフォームの業者に初めに提示されたカタログから選んだ物です。クーラーも新しい物に変えて頂き、電気工事も全てまとめて完了する事が出来ましたので、とても助かりました。見積もり通りの金額で収まりましたので大満足です。
一部屋を丸々一業者にお任せ出来て、速やかに何もかも仕上げて下さった事が有り難く思いました。

PRESS RELEASE

2016年12月05日

リフォーム工事での支払いのタイミング

リフォーム工事というのは、その規模によって費用には大きな違いがあり、10万円ほどですぐに終わるものもあれば1000万円を超えるような大掛かりな工事になることもあるでしょう。その際に見積もりが出され、費用のだいたいの目安となる金額が提示されることになります。その費用をいつ支払うべきなのかというこ…

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